生コンクリート製造、建設資材卸販売、産業廃棄物処理などの事業を行なっております。

沿革

昭和26年12月 和歌山市吹上3丁目4-15において、資本金45万円にて設立。
セメント・骨材・鋼材・建設機械の販売を開始。
昭和27年4月 イワキセメント(現住友大阪セメント)県下特約店販売を開始。
昭和40年2月 和歌山市松江地区において、28切2基全自動生コンクリート工場を完成。
製造販売を開始。
昭和43年12月 松江生コンクリート工場に日本工業規格許可を受ける。
昭和45年3月 和歌山県那賀郡貴志川地区において、
1,000リットル強制撹拌全自動生コンクリート工場完成。
昭和46年1月 貴志川生コンクリート工場に日本工業規格許可を受ける。
昭和48年4月 資本金4,800万円に増資。
昭和52年12月 資本金9,800万円に増資。
昭和53年4月 宇部コンクリート工業株式会社コンクリートパイル販売開始。
昭和55年4月 橋本営業所開設。
昭和55年12月 建設業の許可を受ける。番号(般-55)第7344号
昭和56年4月 旭硝子関西建材株式会社ALC施工販売開始。
昭和57年4月 アスロック施工販売開始。
昭和57年10月 石油製品の販売開始。
昭和59年9月 和歌山市湊(青岸)に油槽タンク及び出荷設備完成。
昭和63年4月 和歌山市吹上・日赤医療センター前に2階建テナントビルを建設。
賃貸を開始。
平成3年9月 和歌山市湊(青岸) に医療廃棄物の処理を目的に焼却設備としてガス化炉を設置。
平成5年4月 貴志川生コンクリート工場を閉鎖。
和歌山市上三毛に移転。
平成6年1月 特別管理産業廃棄物(医療廃棄物)の収集運搬及び処分業の認可を受け営業開始。
平成7年10月 和歌山市湊(青岸)において平和生コン株式会社と共同出資により
大弘平和共同プラント株式会社を設立。
3,000リットル2軸強制式ミキサ生コンクリート工場完成・稼動。
平成8年2月 大弘平和共同プラント株式会社に日本工業規格許可を受ける。
全国生コンクリート工業組合連合会の
「集約化モデル事業所」第2号の認定を受ける。
平成8年4月 松江生コンクリート工場を閉鎖。
平成10年1月 廃棄物焼却設備の維持管理基準(ダイオキシン等)をクリア。
平成13年8月 大弘平和共同プラント株式会社を共同設立した平和生コン株式会社の営業権を譲受。
平成14年3月 石油販売部門を営業権譲渡。
平成17年3月 地球環境にやさしい設備をめざして
廃棄物焼却施設の大幅改造を実施。
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